味方エリア付近の一点に隠れ敵プレイヤーが来るまでひたすら待ち続けること。
敵チームだけでなく、味方チームからも嫌われる行為の一つとなります。隠れるのが悪いという意味ではなく、滅多に敵がこないエリアで待ち続けると、その分人数がとられ戦局が不利になりやすく、またお互いが芋状態になると決着がつかなくなるなどの理由から。
否定的な意味で利用される語句なので使い方には注意が必要です。
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味方エリア付近の一点に隠れ敵プレイヤーが来るまでひたすら待ち続けること。
敵チームだけでなく、味方チームからも嫌われる行為の一つとなります。隠れるのが悪いという意味ではなく、滅多に敵がこないエリアで待ち続けると、その分人数がとられ戦局が不利になりやすく、またお互いが芋状態になると決着がつかなくなるなどの理由から。
否定的な意味で利用される語句なので使い方には注意が必要です。
照準をターゲットに合わせること。
大抵のFPSは弾の命中する場所によって与えるダメージが異なるため、素早く、正確にaim出来るかどうかはプレイヤースキルに大きな影響を与えます。特に頭部への命中(ヘッドショット)は他の部位に比べ数倍のダメージを与えることが出来るため武器の差をひっくり返すことも可能。
戦略・戦術的な意味合いから特定の場所に隠れ相手を待ち伏せすること。
敵エリア付近に隠れ敵の裏を掻く場合や、中央混戦地域での味方チームのエリア・移動路の確保などが目的。上記「芋」と呼ばれる行為に似て非なるもの。こちらは肯定的な意味で使われます。
同じ目的をもった仲間の集まり、チームなどを指します。
MMORPGで言う「ギルド」に相当する機能でFPSの場合は主に「クラン」と呼ばれます。またFPSの場合、一般戦では同じクラン員同士でも敵味方に分かれて戦うことも多くあります。
Team Killの略で、味方キャラクターにも攻撃がヒットすること。
部屋毎にルールは異なりますので、ゲーム開始時にはTKありなしを確認するようにしましょう。誤って味方プレイヤーを攻撃してしまった時には一言あやまっておきましょう。
頭部に弾を命中させること。
他の部位の数倍のダメージを与えることができ、攻撃力の弱い武器でもヘッドショットを狙うことで一撃で相手を倒すことも可能になります。ダメージ数、判定はタイトルにより異なります。
銃のマガジンに弾を補充すること。
リロード中は一切攻撃出来ず無防備となるため物陰に隠れて行うか、交戦中の時はサブウェポンなどで応戦するようにしましょう。